リラックスすることはかなり重要です。

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人間には緊張感が必要な時があると思っていました。
ところがある本を読んでから、その考えは180度、変わりました。

その本とは『道は開ける』、デールカーネギー著、です。
仕事をする時でも、家にいる時でも、リラックス、
くつろぐという事がとても大事だというのです。
またもし長生きしたければ、昼休みに少なくても10分、横になる。
出来なければ背もたれのあるいすに腰掛けて、目を閉じても良い。

もしそれも出来なければ、夕食前に1時間、横になるだけで、
活動時間が1時間伸ばせるほど元気になる。

私もそれらを実行しました。会社の昼食後、
車の中で15分ほど横になるようにしました。

すると午後からまた気分も一新でき、朝一番と同じ気持ちになれるのです。

もちろん身体の疲れは取れ、しかも頭もすっきりするのです。
残業も苦になりません。

もうひとつは家に帰ってから、くつろぎことを意識するようにしました。
具体的には高級な座椅子を購入しました。それまで椅子では30分も座れば疲れていましたが、
2時間は座っていることが出来、うつらうつらするほどリラックスできます。

だから家ではぜんぜん疲れる姿勢はしないので、
会社でバリバリ働けるようになりました。
バルクオムの口コミ

 

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